SDGsの取組み

SUSTAINABLE DEVELOPMENT

1.方針

公益性の高い物流業を通して、より豊かな暮らしを目指し、その過程における課題を解決することにより持続可能な社会の実現に貢献する。
第一港運株式会社は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

2.重点課題(マテリアリティ)と2030年に向けた指標

【社会】目標3(保健)、目標4(教育)、目標5(ジェンダー)

2.重点課題
(マテリアリティ)と
2030年に向けた指標

【社会】目標3(保健)、目標4(教育)、目標5(ジェンダー)
重点課題(マテリアリティ)
2030年に向けた指標
ワークライフバランスの推進
年次有給休暇取得
従業員の年間時間外労働時間
平均10日以上/人
50%減(2022年比)
人材の育成
従業員の通信講座研修
年20講座
職場環境の改善
指導的地位に女性が占める割合
安全作業の実施
30%
重大労災事故ゼロの継続
重点課題(マテリアリティ)
2030年に向けた指標
ワークライフバランスの推進
年次有給休暇取得
従業員の年間時間外労働時間
平均10日以上/人
50%減(2022年比)
人材の育成
従業員の通信講座研修
年20講座
職場環境の改善
指導的地位に女性が占める割合
安全作業の実施
30%
重大労災事故ゼロの継続
【環境・経済】目標12(持続可能な生産と消費)、目標13(気候変動)
重点課題(マテリアリティ)
2030年に向けた指標
環境負荷低減への取組み
梱包枠のリターナブル使用
ペーパーレス(電子化)の推進
北米向け60%以上
50%減(2022年比)
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